超深絞りの東立製作所tel:029-293-8744 fax:029-293-8745


ごあいさつ会社概要沿革主要取引先取引銀行地図営業カレンダー


ごあいさつ
大塚康廣 代表取締役
代表取締役 大塚康廣

当社は昭和12年8月、東京都品川区に於いて
「大塚計器製作所」として創業以来戦前戦後の
困難な激動期の中で、計器類・軍用機器部品 と、金属の絞り加工を中心に発展して参りまし た。
昭和32年に、ステンレス連続深絞り加工に成功、更に技術の改良進歩により、業界のトップ レベルを目指して日夜研鑽を重ねております。
近年、当社製品の優れた技術と経済性を
理解さ れ、精密部品として信頼を得、
需要も年々増加 し、諸工業各社より絶大なる
御愛願を賜わって おります。 私共としましては
尚一層の研鑽と努力を積み重 ね、皆様のご要望と御期待に報いたいと念願し ている次第でございます。 何卒今後共、倍旧の御支援と御引き立てを賜わ ります様、切にお願い申し上げます。

会社概要
会社称号 株式会社 東立製作所
創立 昭和12年8月
資本金 1,000万円
従業員 40名
所在地 〒311-3123  茨城県東茨城郡茨城町大字若宮264−10  【 地図
TEL (029)293−8744(代表)    FAX (029)293−8745
営業目的 各種金属深絞り及び超深絞り加工
取扱材質 ステンレス・チタン・インコネル・非鉄等

製造品目

  • 自動車部品
  • 電池ケース
  • 電子通信部品
  • 化学医療機器
  • カメラ部品
  • 電磁弁部品
  • 感熱用外管、センサー部品
  • ベローズ基本管
  • その他産業用機器部品
沿革
昭和12年 8月 東京都品川区において、大塚計器製作所として創業
昭和17年 東京芝浦電気(株)の協力工場として、軍需航空機部品の製造加工を行う
昭和20年 5月 戦災により解散
昭和26年 4月 東立製作所として再開、ステンレスの単発機による深絞り加工に着手
昭和32年 8月 株式会社東立製作所として発足 資本金50万円 
筆記具用 ステンレスキャップの製造に着手
昭和36年 8月 ステンレスキャップ深絞り加工における実用新案(第547032)取得
昭和37年 3月 資本金200万円に増資
昭和41年 11月 茨城工場新設、ステンレスの連続深絞り加工に入る
昭和45年 1月 資本金1,000万円に増資
昭和48年 10月

茨城工場に第二工場新設、諸設備増強

昭和51年 8月 茨城工場に第三工場新設と同時に東京工場を茨城に移し増員をはかる
昭和52年 3月 本社を品川区戸越より、品川区五反田・第一生命ビル内に移転する
昭和54年 12月 茨城工場に会議室、娯楽室、改修、増設を行う
昭和61年 3月 本社を現住所に移転
平成元年 9月 第四工場を新設
平成5年 1月 国内で初めて携帯電話用リチウムイオン電池ケースの量産加工に着手
平成6年 3月 脱フロン対策炭化水素系自動洗浄機新設
平成6年 11月 第五工場を新設
平成7年 10月 純水素電気炉新設
平成10年 6月 全国労働安全週間にあたり、(社)水戸労働基準協会より
優良事業場の表彰を受ける。
平成10年 9月 純チタンの超深絞り加工を可能とする (L/D比 20.43倍)
平成16年 8月 炭化水素系自動洗浄機(減圧超音波及び減圧乾燥)新設
平成17年 10月 全国労働衛生週間にあたり、茨城県産業安全衛生大会において
(社)茨城労働基準協会連合会より優良事業場の表彰を受ける。
平成19年 3月 大塚康廣 代表取締役に就任。
平成19年11月 経営コンサルタントより約500社から認定される優良企業6社に選ばれる。
平成19年12月 茨城県より「経営革新計画」の認定を得る。
主要取引先 取引銀行
HARIO株式会社 三菱東京UFJ銀行 五反田支店
荒川技研工業株式会社 常陽銀行 長岡支店
株式会社イワキ
 
SMC株式会社  
FDKエナジー 株式会社  
HKT株式会社  
株式会社オーハシテクニカ  
株式会社オーバル  
金沢機工株式会社  
株式会社京浜理化工業  
甲南電機株式会社  
株式会社鷺宮製作所  
CKD株式会社  
株式会社昭芝製作所  
昭和金属工業株式会社  
パーパス株式会社  
ナスクリエート株式会社  
株式会社日昌製作所  
株式会社日立ハイテクマテリアルズ  
株式会社ノーケン  
日立マクセルエナジー株式会社  
株式会社ベローズ久世  
古河電池株式会社  
三元ラセン管工業株式会社  
株式会社水戸ニコン  
美和ロック株式会社  
他10数社  
50音順(敬称略)  
地図

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 ・水戸駅からタクシーで 約20分

・水戸南ICから車で 約5分

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